倍率が上がった回、申込者数も増えた?
倍率は申込者数を戸数で割った数字なので、申込者が増えなくても戸数が減ると上がります。世帯向の記録を募集回ごとに並べました。
2025年11月→2026年5月6.7倍→8.5倍
戸数は3,542から3,050、申込者は23,714人から25,781人でした。
| 募集回 | 戸数 | 申込 | 倍率 |
|---|---|---|---|
| 2023年5月 | 3,738 | 30,058 | 8 |
| 2023年11月 | 3,281 -457 | 26,994 -3,064 | 8.2 |
| 2024年5月 | 4,200 +919 | 28,776 +1,782 | 6.9 |
| 2024年11月 | 3,188 -1,012 | 26,713 -2,063 | 8.4 |
| 2025年5月 | 5,566 +2,378 | 31,180 +4,467 | 5.6 |
| 2025年11月 | 3,542 -2,024 | 23,714 -7,466 | 6.7 |
| 2026年5月 | 3,050 -492 | 25,781 +2,067 | 8.5 |
小さな数字は前の回との差です。募集される団地の構成は回ごとに異なります。増減の理由はこの表からはわかりません。
対象:世帯向(一般募集)2023年5月〜2026年5月の7回。集計単位は団地・入居人数の区分です。公表された倍率表の数値から計算しています。